クラブ・メランコリー

小賢しい事を考える頭のオンオフ切り替えができるようになりたいお兄さんのブログ

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プロフィール

ハルジオン

Author:ハルジオン
こないだ22歳になったけどアイコンは「20歳」と表記されたままのお兄さん。

もう永遠の18歳でいいよ。
あ、それだと酒飲めない!

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    自分の趣味に関係するちょいとマジなお話

    2007/11/28(水) 22:48:41

    二日放置ですいません。すいますいません。

    今日はちょっとまじめな話。俺の話。たまにはこういった話もしたくなる。

    唐突ではあるが、俺は多趣味である。

    そりゃもう書き並べるのも面倒なほどに。

    その中にはかじった程度のものもあるわけだが、いつかは素人以上、もしくは素人なんて超越するくらいの技巧を身につけてしまいたい。

    早い話が、上昇志向が強い。上を向いている。上しか見ていない。

    だから、踏み外すことも多い。足元を見ていない。

    根が大雑把なもんで、「こんなもんだろう」と上るのをやめてしまうのだ。上は見たまま、「まぁ、今上る必要もないな」といった感じで。

    最近なんてそれがかなり顕著。

    他の楽しいこと(しかも非生産的)が、今までの趣味の優先順位を下げてしまっている。

    早い話が、学友との触れ合い。

    久しぶりなのだ。学校で笑いあって話すのが。話しながら昼食を取るのが。気軽に叩いたり叩かれたり出来るのが。

    高校時代には無かった充足感。おかげで、毎日が楽しい。(うわ何言ってんだろ恥ずかしい)

    そういった学校生活も楽しいが、技巧的な能力が明らかに低下しているように感じる。

    特に文章能力。試しに書いた「宴」の続きがひどい。

    ここ最近、小説をあまり読んでいないのも要因の一つではありそうだ。

    気分的には踏み外すどころかだいぶ地表に近いところまで落ちてきた感じ。

    天辺が、遠いね。

    絵は、学友と話す中で触発されて描くことも多いわけだが、他がね。

    文章は「どうにか食えるようになれるかもしれない可能性をまだ捨てていない趣味」の一つだから、おろそかには出来ないはず。

    こうやって文章を書いて、いろいろ自覚することもあるのだから。

    趣味は続けていかなければならない。

    そして生きていくうえで目標は必要だから、俺は多趣味であり続けたい。
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    未分類TB:0CM:2

    「~しれない」を「~しれにあ」って打っちゃうことってあると思うんだ。

    2007/11/25(日) 22:48:07

    俺だけじゃにあと思いたいね。

    わ、わざと打ち間違えたんだからね!

    ところで今日の内容、実は昨日書く予定だったりするんだけど。

    二回くらい間違って消しちまって、さすがに書く気喪失してたんだよね。

    ていうかこういうのってブラウザが文章記憶しておくもんじゃないの? 間違ってページアウトしちゃったら、戻った時には白紙(?)だよ。

    なんて操作ミスにやさしくないんでしょう。

    ……俺のパソコンだけとかだったらへこむぜマジで。



    「炎の孕ませ同級生」プレイ中。

    SQUEEZが好きなのだ。ぶっ飛んだ設定とかエロ重視の展開とかがお好みなのだ。

    ……ストーリー重視の作品を最近やってないってのはある。もしかするとfateが最後かもしれにあ。(わ、わざとだからね!)

    いや、きみあるはストーリー重視……じゃねいよね。

    でもやっぱり、好きとは言っても、不満点ってあるよね。

    SQUEEZ作品……少なくとも孕ませシリーズ(それしかやってないからね)に言えるんだけども。

    ギャグパートが面白くないんだよね。

    主人公のボケ気質を表現したい気持ちはすごくわかるわけだけれども。

    面白くないんじゃね……。

    ……シナリオライターの……いや、これ以上は暴言だ。

    あ、変更といったらさ(ここ「止めた意味ねぇ!」って突っ込むところね)、「某ツンデレオンリーゲーム2学期」にあんまり魅力を感じないわけだけれども。

    シナリオも原画も違う時点でねぇ。いつまでもあの二人(白猫さんとタカヒロさん)が打ちたてた栄光にしがみついとくのは(今後のためにも)あんまりよくないような気が。

    特にシナリオ違うのに「つよきす」(さっき「某~」つった意味ねぇ)名乗っちゃあかんと思うよ。

    まぁ、結局はネームバリューで多少売れるとは思うけど……どうなんだろ。軽く調べると、けっこう賛否両論。

    ―軌道を戻して―

    で、炎の~やってて再確認。

    「主人公の話聞かない系ふっとばし暴力型ヒロイン」嫌いです。

    わかりやすく言うなら、成瀬川なる(ちょい古?)かな。

    主人公の前で女の子(勝手に)泣いたりする→ヒロイン登場→「問答無用ぉぉおぉぉおぉぉおぉおおぉぉ!」→主人公ホームラン

    って流れ。嫌い。

    俺、理不尽嫌いなの。

    いや、現実にある上下関係とかの理不尽さなら、我慢するくらいは知ってるけども。

    まぁ、例に出したなるは嫌いじゃないけどね。好きでもないけど。



    も一つ話題。

    LongHornTrainってサイトがあるんよ。

    ちょちょって人が絵を描いてるんよ。

    その絵見て、まぁ不覚にも○○したりするんだけども。

    大変失礼だったりするけど。

    「この絵が俺の絵の最終形態かもしれないなぁ」とか思ってる。

    ファンの人石投げないで。

    まぁ、そんだけの話。

    どうでもいいけどロングホーントレインって、2000万パワーズのタッグ技じゃん。
    メラ日記TB:0CM:2

    こんなもの描いた時の俺は多分どうかしていたに違いない

    2007/11/24(土) 00:16:58

    とりあえず昨日描いた絵を見て欲しい。
    071123_130848.jpg


    すごく……IKKOです……。

    つーことで、どういうわけか昨日はIKKO描いてた。

    画像探すとこから初めて、二十分くらいで描いた奴。

    だから割と雑。

    ていうか雑にしてもまだ描くものはあっただろうに。

    ……まぁ、こいつを描いてみてわかったこと。

    「三次元は描けないことも無いが、おそらく髪型が特徴的な人しか描けない」

    美術の勉強なんて一切してないしね。高校時代、音楽じゃなくて美術選考すればよかったよ。

    一応今は毎週木曜にイラスト講座(前に言ったのとは違うやつ)に行ってるんだけど、まだ技巧的なことは何にも。ていうか技巧的なことはしないんだろうね。

    とりあえず人体理解。今はそれにつきるね。

    まだかじった程度だけど、それでも高校時代と比べると少しは上手くなった気がする。

    さてと。今日も今日とて練習しますかね。

    P.S コメント返すの忘れてた。返してるんで、見といてくだせぇ。
    メラ日記TB:0CM:2

    管理画面と向かい合っても、出てこないもんは出てこないんですよ

    2007/11/22(木) 23:07:42

    ついさっきまで、書こうと思ってたことがあったけど、いざ書こうとしたら忘れてる罠。やっぱりメモは大切。

    サンデーは面白かった。神展開収束。

    ネギま!休載。スクランどうなるw

    ちなみに、ロリベンジ失敗w

    明日はグラコロ食べに行くお。
    メラ日記TB:0CM:0

    ロ・リ・バ・ラ・ン・ス(巻き舌で)

    2007/11/21(水) 00:05:32

    それは昨夜のお話。

    「一日一時間以上絵を描く」なんて最近作ったルールにのっとりお絵かきタイムな俺。

    「よぅしお兄さんロリっ娘に挑戦しちゃうぞー」なんて考えていたらですよ。

    バランスがむちゃんこ難しいのね。幼女って。

    頭大きくするだけだと変なの。膨らみかけがうまく表現できないし。

    「全体的に丸っこく……か?」とか、深夜にロリ同人誌とにらめっこしながらうなってるわけ。

    端から見たら通報物。

    参考動画は多けりゃ多いほどいいんだと理解。

    ニコニコで、ZIP系の動画見まくるしかないねこりゃ。

    だから今日は……ロリ絵リベンジ!

    略したらロリベンジ!

    うまく描けたら(ここ重要)、うpするんで。

    駄作なんてとても目に入れられるもんじゃないんで。どうしても見たいとかだったらメールとかで送るよ。

    その代わり「こここうしたらいい」とかいう意見くれよなー。

    突っ込みどころ満載なんだから。

    ……あ、グラタンコロッケバーガー食べたい。
    メラ日記TB:0CM:3

    さすがハル兄!律儀に要望に応えるなんて!そこにしびれる憧れるぅぅぅぅぅぅぅ!

    2007/11/18(日) 22:38:46

    十一月十一日コメントより
    >>今度はボンキュボンでお願いします。

    描いたぜこんちくしょう。
    071118_222109.jpg


    きょぬーはあんまり好きじゃない。

    でも……描いてて楽しかった。



    そういえば、カゲ子ってネーミングが笑われてる……?

    お、可笑しいかな? やっぱり、ヒロインにつけるような名前じゃなかったかな?

    ……まぁ、もう決定したから変える気などない。



    アルトネリコ(2じゃないよ!)に今頃手を出してみた。

    こんなに面白いゲームに手をつけてなかった自分が恨めしい。

    最近のRPGはシステムばかりがややこしくなって苦手だったけど、コレはいいわ。

    レーヴァテイルって概念がベネ(良い)。

    勝手にアンドロイド的な感覚で考えてるけど、種族なんだよね?

    まぁ、まだ序盤だし、これからかな。

    ミシャとハマは俺の嫁(遅ぇw)

    今日一日プレイしてたもんで、他に書くことねぇよ。

    絵描いて寝るよ。
    メラ日記TB:0CM:3

    ポケモンでどこまで純愛できるか不定期に書いて検証してみる・2

    2007/11/16(金) 23:24:36

    「ってサトシお前、ポケモンに触ってるけど大丈夫なのか? 少し前まで、半径1m以内に近づくだけで冷や汗ダクダクだったじゃねぇか」
     心配そうにシゲルが声をかけてきた。何だかんだで友達想いな奴だ。たしかこういうの、ツンデレって言うんだったか?
    「言われてみれば……そうだね。多分、克服できたんじゃないかな」
    「ふぅん。ま、今からポケモン集めの旅だからな。ポケモンが苦手とか、そんなことも言ってられないな。じゃあ俺は行くぜ。行こう、ゼニガメ」
     シゲルが歩き出す。その一歩後ろをゼニガメがついていく。
    「おいシゲル、ポケモンはモンスターボールに入れんか」
     それを少しあわてたように、オーキド博士が止める。シゲルの様子を見るに、忘れてたわけじゃなさそうなんだが。
    「はぁ? ジジイ馬鹿か? こんな可愛い女の子を狭いボールの中に閉じ込めるわけねぇだろ!」
    「うぬぅ……しかし……。……サトシ君、この馬鹿に言ってやってくれ」
    「……すいません博士。コレばっかりはシゲルに同意です。システム的にはそうでも……人道的に責められそうな気がします……」
    「よく言ったサトシ! そうだ、姉ちゃんがタウンマップ持ってたからさ、借りるといいぜ。俺は自分の持ってくから」
     味方を得て、上機嫌になったシゲルは俺達に背を向けて歩き出す。
    「そうだ、最初にお前の名前を決めないと……」
     そんな談笑をしつつ、研究所を後にするシゲル。
    「……そうだ。コレを渡しておこう」
     そう言って、オーキド博士は丸い何かを五つほど、俺に手渡した。
    「空のモンスターボール……」
    「あー……いくら、ポケモンをボールに入れたくないといっても、一度はコレを通さんとゲットしたことにはならん。……ポケモントレーナーとしてのアイデンティティじゃ! コレだけは失わんように」
     オーキド博士、目が怖かった。
    「は……ハイ。じゃあ、そろそろ行きますね」
    「うむ。達者でな」
     オーキド博士に見送られ、俺は研究所を後にした。とりあえず、お母さんには言っとかないとな。

    <サトシの家>
    「ただいま~」
     歩いてすぐの、自宅に到着する。
    「あ、おかえ……」
    「……」
     ヒトカゲとお母さんの視線が交錯する。
    「あの、かあさん、これは……」
    「サトシ……」
    「は、はい?」
    「誰? その女?」
     目が怖い。
    「え、いや……この娘は……」
    「誰なのって、聞いているのよ」
     僕に向けられた目は、母親のそれじゃなかった。そう。まるで、恋人の浮気を目撃し、それを問い詰めているかのような……。
    「む、息子に向ける視線じゃないよかあさん!」
    「私というものがありながらっ!」
    「もっと言うことがあるでしょかあさん!」

    ――で。
    「へぇ~、ポケモンってそんな可能性も秘めているのね」
    「やっとわかってもらえた……」
     まさか母親と血がつながってなくて最近お母さんが俺のことを息子というより男として見ていることまで明らかになるなんて思ってもいなかったけど。
    「ごめんなさいね黙ってて」
    「いいよ。血がつながって無くても、かあさんはかあさんじゃないか」
    「女として、見てもいいのよ?」
    「……行ってきます」
    「きます」
     ヒトカゲと二人して頭を下げると、割と早足で家を出た。

    <シゲルの家>
    「はい、タウンマップ。シゲルから聞いたよ。頑張ってね」
    「ありがとうございます」
    「寂しくなっちゃうなぁ。元気な二人がマサラからいなくなっちゃうと」
     そう言って、俺の顔をじっと見つめるお姉さん。
    「……? 何かついてます?」
    「あ、ごめん。なんでもない」
    「じゃあ、行きますね」
    「うん。行ってらっしゃい」
     挨拶もそこそこに、シゲルの家を後にした。

    「……どうした? カゲ子?」
     カゲ子が、俺を見ている。
    「……鈍いなって思って」
    「どういう意味だよ?」
    「なんでもない。あと……」
    「ん?」
    「カゲ子って、何?」
    「ああ、お前の名前。ニックネームってやつ?」
    「名前……」
    「いやか? なら別の考えるけど」
    「ううん。このままでいい」
    「そっか。よかった」
    「……いい名前……」
    「何か言った?」
    「なんでもない」
     俺とカゲ子の冒険が、今から始まる。
    小説TB:0CM:3

    毎週水曜はサンデーデー!

    2007/11/15(木) 00:28:18

    ところでどうして週間少年「サンデー」なんだろね。

    ウェンズデーでいいじゃん。アラバスタ王国じゃん。ビビじゃん。俺ロビン派だけど。

    いつの間にかジャンプの話!不思議!



    最近のサンデーが面白すぎるから、毎週の水曜がサンデーレビューになりつつあるんだが。

    まぁ、今週も面白かったからレビューレビュー。

    ―金色のガッシュ―

    いやぁ、今回は泣いた。コンビニで。

    記憶が曖昧三センチだけど、出てきた魔物は(たしか)
    テッド、チェリッシュ、バリー、ヨポポ、パティ、ビョンコ、ティオ、コルル、ウマゴンだったはず。(まだいるような気が……)

    別にいいんだけど、どうして小ネタを一つ挟むかなぁ。

    いや、ヨポポのダンスは、相手もつられて踊る効果があるのは知ってるんだけど。アレはギャグの方なんじゃあないかなと。

    ヨポポだけ術使ってねぇし。

    テッドとバリーがかっこよすぎ。何だかんだでボクシングは好きなんだぜ。俺。

    チェリッシュ姐さんのナイス援護。

    パティが出てきた時、ムネがキュンってなったのはみんなとの秘密。髪が短いパティ可愛すぎる。

    で、ティオが回復させた後、クリアなんと宇宙へ。

    そこで、登場したのがコルルでしたと。

    この娘ね、戦いたくなかったの。
    でもね、無理やり戦わされてたの。
    人を傷つけるのが嫌いな娘だったの。
    でも、術が自分の理性を奪ってバーサク状態にするような術で、泣きながら戦ってたの。
    この娘との戦いがきっかけで、ガッシュは「やさしい王様」を目指すの。
    そんなコルルが唱えた術がね。

    「火の中でも、水の中でも、たとえ宇宙だろうと、対象の『生命』を守る術」だったの。

    清麿「こんな術を使えたのか」

    って。すごく嬉しそうに言うの。

    清麿も、最後は泣きながらコルルの本を燃やしたから。

    人を傷つける術しか使えなかった彼女が、最後に使えるようになったのは人を守る術だったの。

    ここで俺涙。

    宇宙へ向かうシーンとか涙でよく見えなかったぜぃ。

    ―「金剛番長」―

    まず一言。

    「鈴木さん、ボクシングを活躍させる気あんまり無いだろ?」

    今回のお話は、ついに「居合番長」が出てきて、ついてきた時点で噛ませ犬オーラ全開だった往田くん(ボクサー)があっさりやられるお話。

    「ここは俺にやらせてもらうぜ」

    ……往田くん……君が活躍しそうな展開をいくつか考えてはおったのじゃが……

    ……そりゃ死手じゃよ。

    ボクシングばっかりやってたから、漫画とか読んでないだろ!そういうやられフラグが立つような行動は、なるべく慎むべきだ!

    あ、でも再登場は無いんじゃないかとか思ってたから、出てきてくれてうれしいよっ!



    最近は、サンデーのために一週間が回ってる気がするぜ。

    ネギま?

    ああ、おもしろかったよー。
    メラ日記TB:0CM:3

    天パーが色気づくとこうなる

    2007/11/12(月) 22:30:43

    今現在髪を伸ばしている途中で、髪を束ねて後ろで結べるくらいにはしたいとか考えているわけだが。

    肝心の髪の毛がウェービーというかクセが強いというか。早い話が天パーだから手入れがめんどくさい。

    放置だと、アフロのように膨らむので髪の毛をセットする時間ができてしまった。

    つっても撫で付けて膨らまないように寝かせるだけなのだが。

    で、寝かせていると耳の後ろとかに髪の毛が触るわけだ。

    しかも、ストレートの人ならサワッと触る程度であろうその髪は。

    まとまった状態で触るから限りなくモサッといった感触に近い。

    しかも、手櫛で溶かそうとしてもメッチャ引っかかる。

    「あ、このまま行ったら抜ける」ってくらい引っかかる。

    一回撫で付けたくらいじゃ寝ないから、何度も手櫛やって頭皮を痛める。

    いいとこなんて一つもねぇよ。

    極めつけは、中途半端に天パー(だからウェービーって言ったんだけども)だもんでクラスにいるもっとすごい奴にキャラ負けしてる。

    もういいよ! カッコいいオタク目指すから!

    ……おっといけねぇ社会の窓が全開だったぜ。



    最近。つっても昨日から、お絵かきを再開してるわけで。

    BGMがアニソンとかはどうでもいいんだけど、細かいとこの描写の手本にブラックラグーンを使っている。

    やっぱり広江さんは上手いね。もってる漫画の中で、多分一番絵が上手いよ。

    画集売ったのは総計だったやもしれぬ。

    ただ、気を抜くと読みはまってしまうのが難点といえば難点。

    だって面白いもの。

    P.S.昨日の絵、大きいのに差し替えときます。
    メラ日記TB:0CM:3

    本当はぬこ派なんです本当なんですなぜかこうなったんです

    2007/11/11(日) 23:03:34

    久しぶりに、本気で絵を描いた。

    最近何かと絵を描く機会が多かったけど。

    ……なんかね「こんなの俺の本当の力じゃないんです。これの1.05倍は上手なんです本当なんです信じてくださいお願いします」

    的な感じだったの。

    で、久々に本気で。

    ブラックラグーン開きつつ、アニソンガンガンかけて。

    それがこちら。
    GetAttachment.jpg



    う、うるさい! コレが全力なんだからっ!

    もっと上手になってやるんだから!

    あれだ! この恥ずかしさをスプリング。つまりバネにして、もっと上手になってやるんだYO!

    絵心ある方、レビューのほうよろしくお願いします
    未分類TB:0CM:2

    清らかな心は清らかな生活にこそ宿るとかいうもんで

    2007/11/10(土) 21:39:39

    そういや、前々回の記事。

    ガッシュで再登場した魔物で、アシュロンが抜けてた。

    べ、別に忘れてたわけじゃないんだからね!(ツン嘘w)

    「あんだけ目立ってたのに影が薄いんだよ」とか思ってないんだからね!(テラツン嘘www)



    今日も今日とて昼起床。寝たのが四時過ぎとはいえ、夕方寝ていたのにどうしてだろう?

    それはだらしない生活にあると見て、部屋の片づけを開始した。

    丸めたティッシュが多かった。

    ベッドは折りたたみなのだが、引っ越してからずっと広げっぱなしだったのを始めてたたむ。

    おお、部屋が広い。これからは、起きたらたたむようにしよう。

    ベッドの下には丸めたティッシュが多かった。

    片付け後は、お買い物。

    「刀語」買ってなかったし、「おたくの娘さん」の三巻が発売されていたので購入。

    しめて2919円也。

    そして、実は実家からカセットコンロを持って帰っていた先週末。

    寄せ鍋とか用の大き目の鍋を買うことにした。

    そうすれば、カレーとかも吹き零れないし、みんなで鍋パーリィも出来るもんね♪

    土鍋は、ウチ、ラジエントヒーターだから無理(調理はキッチンでやる派)だったから、24センチのステンレス鍋を購入。

    あとガスボンベも購入。

    1878円也。

    ついでに、不足していた食材とお菓子とジュース購入。

    さらに出費千円弱追加。

    今日だけでごっさお金使うとる。

    てゆーか実家でもらったお金三分の二は吹っ飛んだ。

    あと今日の日記面白くない。

    丸めたティッシュを量産する作業に戻るヨ。
    メラ日記TB:0CM:3

    寂しく笑う秋の夜(僕は断然読書の秋!)

    2007/11/09(金) 00:03:47

    今日は日記書く気なかったんよ。

    ネタも浮かばないし、小説書く気にもならなかったし。

    でもさ、さっきトイレ行ったらネタ見つけちゃって。



    八時ごろ、風呂入る前におっきい方したんよ。

    久しぶりのお通じ。なんかいっぱい出た。

    ところで「(便が)いっぱいでた」って言うとなんか面白く感じるのは俺だけかい?

    で、風呂入って、新しく見つけたサイトのWEBマンガ見つけて、そこにあったの全部読んでた。

    面白かったよ痴漢男(のマンガ)。

    第四十工房落書き置き場ってサイト。行ってみるヨロシ。

    絵が可愛かったんよ。ジョジョパロとかくそみそパロとかがあって笑えたし。

    でまぁ、読み終わったら忘れていた尿意。

    小走りでトイレへ。

    そしたらさ、なんか便器にトイレットペーパーが散乱しとるんよ。

    ビビったね。「え? 何? 座敷わらしか何かが住んでんの?」とかいった考えが駆け巡る。

    まぁオチはなんてこたない。

    「おっきいの流し忘れてた」なんだけどさ。

    で、一人寂しく吹いてた。

    こういう些細なことで笑ったのは久々。

    うん。コレだけなんだ。
    メラ日記TB:0CM:2

    どうしてこうも俺好みかなぁ

    2007/11/07(水) 22:31:56

    まず今週のBLEACH。

    もう土曜日には読んでたりしてたけど、今日書く。

    ていうかね。今回のBLEACHには魅せられた。

    救援の隊長たちのチョイスがまた……!

    剣八→先週出てた
    白哉→予想通り
    卯ノ花烈→予想GUYデシター
    マユリ様→キタァァァァァァァァァァァァアアァァ!

    チャドと縁のある京楽さんか、一番使いやすい日番谷辺りが来るよなーとか思ってた矢先にだよコノヤロウ。

    個人的には、奇をてらって狛村とか出たら面白いなーとか思ってたら、予想以上のお方がwww

    なんかゴージャスにイメチェンなさっていたので「コレか。コレのために今まで出てこなかったのか」なんて思ってた。

    もうすんげぇ嬉しい。



    今週のガッシュ。

    金色の本になって、どうやら、現在魂だけの存在である魔物たちがそれを通じてガッシュ達の助けになっている様子。

    今回の登場は、先週から出てるダニー、俺の婿ウォンレイ、レイン、アース、キッド、俺の嫁レイラ、パムーン、そしてビクトリーム様。

    先週ギャグキャラ出たらKYとか言ってたけど、ビクトリーム様KYでした。

    「ガッシュ! Vの姿勢をとれ!」て……。
    「ガッシュ! いいVであったぞ!」て……。
    「いいか、一粒の種が百万のメロンを作るのだ」て……。

    そんな貴方が大好きだよ畜生。

    あとウォンレイかっこよすぎるよ婿に来い。レイラ可愛すぎるよ嫁に来い。



    久々に画像掲示板に画像大量うpした。

    俺の嫁達が所狭しといる。

    彼女らは俺の嫁だということを理解したうえで、画像を落としてもらいたい。
    メラ日記TB:0CM:2

    思ってたよりは好評で嬉しい秋の夜(僕は断然読書の秋!) と俺が物語を書く理由

    2007/11/06(火) 23:42:09

    擬人化ポケモン小説、好評のようでウレシス。

    シゲルはツンデレ。
    ヒトカゲはクーデレ。
    サトシのトラウマは解消されたわけではない。

    ↑とりあえず、ここまでのストーリーまとめ↑

    もうちっと登場人物増えたら、登場人物まとめ記事作る。



    刀語七巻「悪刀・鐚(びた)」読了(遅)。

    いろいろと動いた巻だったりしたんで、周りの反応が気になりあちこちでレビューを探す。

    俺? 俺の反応は「七実(しちみ)はヤンデレ」だよー。可愛かったよ。七実姉ちゃん。

    で、レビュー読んでたら「もっと違った終わらせ方もあっただろう」とか「明らかに力量不足」とかの意見。

    いやね。俺だって、結末が納得いかなかったり面白くねぇなって作品があったりで「コレ面白くねぇよ」とか言うけども、そんな自分を棚に上げて「いやなきもちになりましたー」(Like a 小学生)

    「そんなこと言ったところで仕方ない」とかそういった意見は無いんだけど、なんかこう……嫌だったんだよね。

    単なるファン心理なのかどうかは不明なんだけれども。

    「いいじゃん! 最後の姉ちゃんの台詞なんてとっても維新さんらしいじゃん!」とか「うっせぇ! だったらお前に書けるのかよ!」とか言いたくなるよね。

    多分、そういったレビューに対して「貴様らは西尾維新のことをわかってねぇよ」って感じの感情を持っているんだと自己分析。

    「クビキリサイクル」からのお付き合いなわけだし、ファン暦も長いと自負。その辺の読書家気取りの連中に、西尾維新を語ってもらいたくないのだろう。

    ------------------------------
    違った観点から分析しよう。

    早い話が、俺はメディアに対してひどく受動的なのである。

    与えられた結末しかないのだから、それで納得するしか道が無い。

    「ここをこうすれば」なんて言ったところで不毛なこと。

    それをどうすることも出来ないのだから、この結末で満足しておかないと、後々ストレスがたまる。

    読者というのは、基本受身であり続けなくてはならない。

    それはニヒリズムといった俺自身が嫌う考え方ではあるが、そう納得せざるを得ないような気がする。

    そんな考え方に対する抵抗として、俺はこうして作家を目指し続けているのかもしれない。

    少なくとも自分は納得できる話を作るために。

    やっとわかった。作家とは、かくもわがままなものである。



    一言日記
    ジョロキア辛すぎ。
    メラ日記TB:0CM:0

    ポケモンでどこまで純愛できるか不定期に書いて検証してみる・1

    2007/11/05(月) 22:41:13

    「オーキド博士……その娘は……?」
    「後で説明する。席を外しておって申し訳ない。さぁ、研究所へ行こう」
     そう言うとオーキド博士は踵を返し、赤い女の子もそれに続いていった。俺も、その後を追っていく。

    「遅い! 人を呼んでおいて待たせるんじゃねぇよ」
    「おお、シゲル。すまんのう」
    「もういいよ。で、何の用なんだよ」
     それでもまだ不機嫌そうに腕を組んだまま、シゲルは続きを促す。
    「うむ。お前達にポケモンを授けようと思っての」
    「はぁ? 何をいきなり」
     思いっきり眉をしかめるシゲル。俺もまた、突然のことで言葉を失っていた。
    「それにだ。俺はともかく、ポケモン嫌いのサトシにまでその話するか? 普通」
     それは、俺も疑問に思う。どうしてオーキド博士は俺にまで、ポケモンを……?
    「うーん……どこから説明するかのう……」
     困ったようにアゴを撫でると、オーキド博士はおもむろに二つのモンスターボールを投げた。中にいたポケモンが、姿をあらわす。しかし、その姿は……。
    「お、女ぁ?」
     その姿は、人間の少女そのものだった。
    「こいつらと、そこにいるヒトカゲは……正真正銘ポケモンじゃ。どう表現すればよいかわからんが……突然変異というのが、だいたい的を得ておるかのう」
    「遺伝子をいじったとか、そういうんじゃないんですか?」
    「それは断じてない。法で禁じられておるし、わしも法に触れるようなことはせんよ」
    「でもよぉ、こんなのがポケモンだって言われても、正直信じられねぇよ……」
    「ふむ……意外と知られておることなんじゃが……さすがに、マサラまでは情報も来ないようじゃな。まぁ、わしも言わなかったしな」
     言って、カッカッカと笑う博士。正直話は半分も飲み込めていない。
    「で、でも、原理もへったくれもないじゃないですか!」
    「何を言う。わしはコレでも研究者じゃ。大まかな原理まではわかっておるぞ」
    「大まかな原理……。それを教えてもらわないことには」
    「ふむ……。ポケモンは、進化するものもおるじゃろう? その進化が、間違った……というのも変な話じゃが、特殊な方向に作用するとこういった人型に進化するのじゃよ。そしてその際に活動する細胞は、現在確認されているポケモンすべてにあることがわかっておる。何らかの要因で、人型に進化する可能性がどのポケモンにもあるというわけじゃ。わかったかの?」
    「……納得はしてませんけどね……」
     しぶしぶ頷く。
    「まぁ、助手とかもびっくりしていないし、そいつらがモンスターボールから出てきたんだから、本当なんだろうが……。それと俺達にポケモンを渡すことに、何のかかわりがあるっていうんだ?」
     納得のいかない俺とは裏腹に、案外この事実を受け止めているシゲル。もしかすると、このことは深く考えたほうが負けなのかもしれない。
    「あー……。まぁ、このポケモンたちを見ればわかるが。人型となったポケモンは、オスメス問わず容姿の優れたものが多い。それでいてゲットすれば人間の言うことは大概聞いてしまう。後はポケモンを使った悪事に手を染める、ロケット団をはじめとした組織がどう動くかは……。お年頃のお前達なら想像がつくじゃろう」
    「……」
    「……」
     無言で見合わせる俺とシゲル。すぐに真っ赤になって目をそらした。
    「お前達の想像通りじゃ。人型ポケモンは、トレーナーが持っていることが多い。無理やりバトルして、戦闘不能となったところを誘拐する事件がタマムシ・ヤマブキ辺りでは頻発しておる。わしも研究者であるとともに、ポケモン愛好家の端くれ。そういった事件が起こるたびに胸が痛む。なんとかしたいがわしももう年。そこで、お前達に行ってもらいたいのだ」
    「なるほどね……。でも、それだけじゃなさそうだな」
     シゲルが「まだあるだろう」と言わんばかりに続きを促す。
    「うむ。こちらが本命の頼みじゃが……そこに図鑑があるじゃろう。ポケモンをゲットしていくごとに、自動更新されていく大変ハイテクな代物じゃ。わしには成しえなかった、図鑑完成をぜひやってもらいたい……」
    「……なるほど。わかったぜ。老い先短いじいさんの頼みだ。俺はやるぜ」
    「ありがとう。シゲル……。サトシ君……やってくれるか?」
    「……わかりました」
    「おい、本気か? お前まだポケモンに触れないくらいトラウマになってんだろ?」
     シゲルが、意外そうに口を挟んできた。たしかに、俺は今でもポケモンに触れない。
    「うん。でも……怖いからっていつまでも逃げてちゃいけないし、博士の話を聞いたら、俺もやらなくちゃいけないって、思えてきたんだ」
    「ありがとう。それじゃあ、パートナーを選んでくれ」
    「俺から行くぜ」
     シゲルが一歩前に出る。
    「……」
     そして、一直線に青いポケモンの前に立った。人型といっても、原型をとどめたその容姿は、ゼニガメだろう。
    「第一印象から決めてました? 俺と一緒に旅に行きましょう!」
     そう叫び、手を伸ばすシゲル。まるで合コンのノリだ。だけど、なんともシゲルらしい。……お互い合コン行ったこと無いけど。マサラタウン田舎だし、学校男子しかいなかったから。
    「はい。マスター」
     そっとその手を握るゼニガメ。
    「ほっほ! シゲルは水のモンスター、ゼニガメにするか。それじゃあ、次はサトシ君じゃ」
     俺もまた、この三人の中だったら誰にするか、すでに決めていた。
     あの赤い影。凛々しい姿。俺は一瞬で、心を奪われていたのだ。
    「俺と一緒に来てくれるかな?」
     俺は、少し離れた位置に立っていたヒトカゲに、そっと手を伸ばした。
    「……私で、いいの?」
    「うん。さっきは、助けてくれてありがとう」
    「……どういたし、まして」
     少し赤くなったような気がしたが、ヒトカゲは恐る恐る俺の手を握った。
    「サトシ君は、火のモンスター、ヒトカゲか」

     僕らの旅が、今、始まろうとしている。
    小説TB:0CM:3

    帰ってきただけの報告だけどつまんないよね

    2007/11/04(日) 23:53:25

    法事を終え、親戚からお小遣いやらもらってホクホクになって帰ってきた。

    行く時は所持金四千円だったのに今の所持金が一万四千円て。

    いやもうホントありがとうございます。



    なんか、二日しか空けてなかったのにずいぶんと懐かしい感覚がするのは何故なんだぜ?

    ネット繋いで、お気に入りのサイトが少し多めに更新されてるように感じるのは何故なんだぜ?

    ていうか泊りから帰宅すると、割と早い段階で眠くなるのは何故なんだぜ?

    ということでおやすみなんだぜ?

    明日特筆することが無かったらポケモン小説更新するんだぜ?
    メラ日記TB:0CM:2

    実家と法事と新聞と

    2007/11/03(土) 01:20:39

    うん。今実家。法事なの。

    三ヶ月ぶりで落ち着くの。

    あと携帯更新面倒なの。

    ってことで今日短い。

    じゃあいこう。

    <HR color="#000000">
    新聞をね……取っていたんだよ。

    なんつーか、営業トークに負けて。断り切れなくて。

    都会の荒波に揉まれてた俺。赤子のように純粋だったわけ。

    今は酷い幼少期を過ごしていたかのような荒んだ目だけど。

    いや、恵まれた幼少期だったけどさっ!

    で、三ヶ月だけってことで取ってた。取ってやってた。

    洗剤とかもらったからねー。くそう、巧妙な手口に負けてる。

    んでまぁ。十月いっぱいで契約切れるようにして、料金払ったときに「それ無理」って朝倉ってたじゃん。(先日の日記参照)

    で、昨日朝郵便受け見たんよ。

    新聞入ってたんよ。

    もう俺ブチ切れよ。

    早速電話。

    おいお前と。おい俺の筋肉と。三ヶ月って契約だったのにどうして新聞入ってんだい!どうなんだいっ!と。

    結局は「すいませんでした」で終わりだけど。

    ここで「とり続けてくださいよー」とか言ってくれれば久しぶりに人に怒鳴れたのにー。

    ……ごめん。「おい俺の筋肉~」のくだりが書きたかっただけなんだ。

    <HR color="#000000">
    事件解決系の深夜ドラマ観ながら書いてるけど、開始5分で真犯人に気付いた。

    もうちょっと捻れ。

    しかもエンディング救いなさすぎ。あの女最悪すぎじゃん。

    もうちょっと捻れ。

    そのバイクエンジンかかんないのか?

    もうちょっと捻れ。

    お粗末さま。
    未分類TB:0CM:2

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